新撰組屯所

2004年の大河「新選組!」にハマりっぱなしの新選組ファンです♪副長が大好きです(^^)v

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「次郎長背負い富士」第3回

W杯で、延び延びになってた「次郎長背負い富士」の第三回を先日、観ました。

1回目は見逃したんですが、2回目を観て、これ、面白いやん~
っていう事で、3回目の放送を待ってました。

清水の次郎長って、調べてみたら、1820年に生まれて、1893年に、亡くなってるんです。幕末、明治の侠客っていう説明がありました。

土方さんが1835年生まれで、1869年に亡くなってるから、次郎長は、土方さんより、15歳年上だけど、ちょうど同時期に居た人なんですね~

で、さらに調べてみました。
丁度、新選組が絶頂期の頃に、次郎長の名前も全国に轟いていたらしいです。

きっと、土方さんも次郎長一家の事は、知ってましたよね~
どんな風に思ってたのかな?

そうそう、3回目から、やっとこさ、山本太郎さんが出てきました。
森の石松役で。

原田左ノ助とは、衣装も髪型も違うけど、お餅ほおばってるトコとか、
木刀(?)振り回してるトコとか”サノやん~”って思って、ダブって観てました~

サノが、近藤さんに惚れてついて行ったように、石松も次郎長の子分になってついて行くんですね~

なんか、嬉しい。

場面の端っこに、武士(浪人?)が出てくるだけでもなんか、嬉しい。
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