新撰組屯所

2004年の大河「新選組!」にハマりっぱなしの新選組ファンです♪副長が大好きです(^^)v

Articles

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

薄桜鬼 碧血禄

第二十話”散ずる桜花”

↓あらすじ(公式サイトより)

仙台へ着いた土方を、旧幕府海軍の榎本武揚が訪ねて来る。彼から仙台で辻斬りが横行しているとい聞いた土方は、連絡の途絶えている山南たちが事件に絡んでいるのではないかとの懸念を持つ。土方が辻斬りの情報を求めて捜索に出る中、千鶴の前に藤堂が現れ―。


山南さん!千鶴のお父さんと組んで新政府軍へ寝返るのか!?
みたいな、衝撃的なシーンもありましたが、

「敵を欺くにはまず味方から」
の戦法だったようで、安心しました。

、、、っていうか、山南さんが仙台まで付いて来てるっていうのが、
そもそも可笑しいんですけど。

で、そこに平助も一緒に居る、っていうのも、ヘンなんですが(^_^;)

だって、そうでしょ?
本当なら、平助は、油小路で亡くなっていて、山南さんに至っては屯所が西本願寺に移転する前に
既に亡くなってるハズですから。

薄桜鬼は、結構史実に忠実なところも有り、創作も有りのアニメですから
その辺は大目に観るってことなんでしょう。

とにかく、この回で、山南さんが亡くなり、平助も亡くなってしまいました。

山南さんは、最後に土方さんに良い事言ってました。
「君とは反目してきたけれど、認めていた。新選組で君と一緒に戦えたことを誇りに思う」

そして残された土方さんは、榎本武揚とともに、
いよいよ蝦夷へと出発します。

そう、そう、この回で初めて出て来たんですよ!榎本さんが!

アイドルな大鳥圭介(^_^;)よりは、
口ひげを蓄えていたりして少しは”大人な榎本さん”に見えます(^_^)v

蝦夷へ発つ前、土方さんは千鶴に宣告します。
「お前はついて来るな、これは局長命令だ!」

うわ~い、これで次回からはウザい千鶴は居なくなる~♪
、、と喜んでいたのもつかの間、

次回の予告で”千鶴は蝦夷へ追いかけて行く”って事が、
分かりました。

あ~あ、ガッカリ(-_-;)


スポンサーサイト
にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

ダントツ一位!

Mini子さんのブログ記事を読んで思い出しました。

以前ココで取り上げた「貴方の好きな新選組隊士」

アンケート結果が出たようです!

日刊スポーツコムの記事から一部、コピペしますね♪


1位 土方歳三(311票)  

 2位 斎藤一(142票) 

 3位 山南敬助(89票) 

 以下、4位永倉新八、5位沖田総司、6位吉村貫一郎、7位近藤勇、8位芹沢鴨、9位藤堂平助、10位山崎烝。



二位との差は二倍以上!

土方さんは、やっぱりダントツで一位でした!(^^)!
ま、当たり前の結果ですけどね(^_^)v

ちなみに私は、土方さんに三回、投票しただけです^m^



さて、今年ももうあと一カ月。

こんな人気№1の土方さんの絵柄入り年賀状が有るんだそうですよ~♪

”お気に入りブログ”さんで紹介されていました。
年賀状特設サイト

”維新の志士”の中にありますよ♪



にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

大阪史跡巡り その一

12月5日(日) 晴天

12月だというのに、ポカポカの小春日和(^_^)v
いつもお世話になっているみちこさん主催の大阪史跡巡り、総勢25名の大団体に参加させて頂きました。

なお、今回は、まーさん♪桃源児さん♪も参加され、お二方とは一年ぶりに再会出来ました(*^_^*)

みちこさんが主催される史跡巡りは、毎回、これでもか!っていうくらい歩くんですが、
今回も二万歩(!)歩いたみたいです(^_^;)

しかし、、灯台もと暗しってこの事ですね~!
大阪にこんなにたくさんの新選組関連史跡が有ったとは、驚きです!

では、今回巡ったた~くさんの史跡、た~くさんの写真の中から、厳選、というか、、覚えてるのだけ(^_^;)
ピックアップしてレポートしたいと思います。

先ずは、、、

↓八軒屋船着き場の跡。
慶喜は、大坂から脱出するべく、この八軒屋の船着場から天保山沖まで川舟で下ってしまったのです(>_<)



↓江戸時代、当時そのままの石階段です。たしか、、京屋忠兵衛に向かう途中に有ったと思うんですが、、、



↓銀杏の木。え~っと、これは何処へ行く途中だったか定かではないんですが、あまりにも立派な紅葉だったので、撮りました。



↓八軒屋京屋忠兵衛跡。新選組の定宿。
ここでガイドさんが、「新選組!」の”どっこい事件”を再現(?)して下さいました(^_^)v

ほら、斎藤さんが昔世話になったヤクザに助っ人に来てくれって頼まれるけど、永倉さんと山南さんがそのヤクザを追い払ってくれるっていうアレです。あの舞台が、ここ、京屋忠兵衛です!



↓蜆橋(しじみばし)跡。私にとってココは絶対行ってみたい場所の一つだったんですが、今回ようやく行けました(^_^)v
「橋はもう無い」っていうのは軽くショックでしたが、ココですよ~!
芹沢鴨がお相撲さんを斬った橋は。




”その二”に続きます。


にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

大阪史跡巡り その二

”その二”に入る前に「薄桜鬼 碧血禄」

第二十一話”雪割草の花咲きて”←タイトル、間違ってるかも知れません。覚える気失せました(^_^;)

いや~ 戦場であんなデレデレな土方さんなんて、あり得ません!!
はい、感想終わり!


では”大阪史跡巡り その二”にいってみたいと思います。

↓新選組と直接関係は無いですが、適塾です。前のBMWがメッチャ邪魔!(ー_ー)!!
え~っと、中は現在、配線工事中?と仰ったと思うんですが、、、入れませんでした。
来年の四月頃なら見れるんじゃないか、との事。その頃にまた行きたいと思っています。



↓緒方洪庵先生の像。「JIN-仁」では武田鉄矢さんが演じておられましたね(*^_^*)



↓石蔵屋跡。”ぜんざいや事件”元治二(1864/慶応改元年)年1月、新選組七番組長・谷三十郎と弟・万太郎らは、土佐藩の志士らが大坂焼き討ちを企てていることを察知。 
その潜伏先であるぜんざい屋の「石蔵屋」を襲撃、土佐脱藩・大利鼎吉を斬殺した、との事。


↑ガイドさんによると、このように石碑に”新撰組”の名前が有る(字の左側上部)のは非常に珍しいんだ、との事でした。

次は萬福寺。萬福寺さんは、文久3年(1863)~慶応3年(1867)、新撰組の大坂駐屯地とされていたお寺です。
大坂相撲力士との乱闘、町奉行与力内山彦次郎暗殺などの事件はその間に起こりました。

ここも今回絶対行きたい所の一つでした。
こちらはお寺の庫裏を撮ったんですが、なんとなく高台寺に似てませんか!?
あ、そうそう、ガイドさんが「沖田総司はココに居たでしょう」と仰ってました(*^_^*) 



↓こちらも萬福寺。もうすっかり日が沈んでしまってたので、このような写真になりましたが、御門前です。
真ん中の石碑には「新選組 大阪旅宿跡」とあります。




”大阪史跡巡り”のレポは以上ですが、
この他にも沢山の史跡を巡り、大変充実した一日を過ごさせて頂きました。

次回は、来年春に京都史跡巡りを計画されているとの事。
是非また、参加させて頂きたいと思っています(*^^)v



にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

第五回 「山南忌」

旧前川邸さんのHPを見たら、来年の「第五回 山南忌」について、詳細がアップされていました。

因みに、私、去年は残念ながら参加出来なかったんですが、いままでに第二回と第三回に参加させて頂いています。
第三回に参加させて頂いた時のレポは→ココです。

思えば、この時、初めてみちこさんにお会いしたんですね~♪


以下、青字および赤字部分は、旧前川邸さんのHPよりコピペさせて頂きました。



来年、平成23(2011)年3月13日(日)、旧前川邸で切腹した新選組総長・山南敬助を偲んで、第5回山南忌を開催致します。

当日のスケジュールは、

10:00~光縁寺で墓参→旧前川邸で受付→仏間(山南敬助切腹の間/写真)で焼香→13:00~壬生寺会館で記念行事→16:00頃終了予定

という流れを予定しております。

記念行事は、

・ 菊地明氏 講演 『山南敬助の脱走事件再考』
・ 島原 司太夫 奉納舞 『黒髪』
・ 天然理心流 「撥雲会」 居合演武

を予定しております。

参加費は2500円です。

参加のお申し込みは、お手数ですが、「往復はがき」に郵便番号、住所、氏名、性別をお書きの上、

〒604-8811 京都市中京区壬生賀陽御所町49
田野 一十士 (旧前川邸)

迄お送り下さい。

申し込み期間は、
平成22(2010)年12月6日(月)~平成23(2011)年1月31日(月)
(当日消印有効)

です。


来年も皆様と一緒に、山南総長を偲びたいと思います。

お申し込みを、心よりお待ちしております。



との事です(*^_^*)

私も来年は是非、参加させて頂きたいと思っています。

にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

「新選組血風録」」がドラマ化!?

されるんだそうですね!

この情報は、コメント欄にて教えて頂きました。
(shinobirikaさん、いつも有り難うございますm(__)m)

2011年4月からの連続ドラマだそうで、、(青字はコピペ部分です)

司馬遼太郎さん原作の「新選組血風録」は、混乱の時代を懸命に生きた新選組隊士たちの激しく切ない人生を描いた新選組外伝で、痛快な殺陣と心に響く人間ドラマが魅力の時代劇。フレッシュでダイナミックなヒーロー、土方歳三を時代劇初主演の永井さんが演じる。

なお、詳しくはココをご覧ください。
毎日jp

土方さんを永井大さん、、、
う~~ん、、ちょっとイメージが違うんですが(^_^;)

新選組モノのドラマ化!しかも、司馬遼太郎!

メッチャ良いじゃないですか~~~!

ただ一つ残念なこと、それは、、
ウチではBSが観れない事です。

あ~~~~~!こんな悔しいことは有りません(>_<)


にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

武士の家計簿

先日の大阪史跡巡りには、星亮一先生も参加されるご予定だったのですが、急用がお出来になったため、残念ながら参加されませんでした。

ちなみに先生は、箱館戦争時の額兵隊、星恂太郎さんのご子孫なのだそうです!

で、「この機会に先生にサインして頂こう!」と持っていった本は、みちこさんが「先生に送ってサインして貰います」と預かって下さったんですが、
その本が昨日、ウチに送られて来ました(^_^)v

↓この本の表紙を開くと、星先生のサインが有ります♪
(思いっきり私の本名を書いて下さっているので、写真は表紙のみ)



星先生、みちこさん、有り難うございました。


さて、今日の記事タイトルですが、観て来ました(^_^)v
武士の家計簿
(以下、ネタバレはそれほどしてません)

この映画は天保年間から明治10年頃までを描いているので、もちろん幕末の期間も含んでます。

武士が主役の映画なんですが、派手な立ち回りなど一切なく、血をみるシーンもありません。
ちょっと盛り上がりに欠けるかも?ですが、
静かに時が流れていく、見終わって心がホンワカする、そんな映画でした。

いや~ しかし堺さんは観ていて癒されますねぇ~
怒るシーンでも全然怖くないです(え)

ちなみに、TVナビ最新号で主役の堺雅人さんがこの映画についてこう仰ってます。

”「新選組!」「篤姫」そして「武士の家計簿」、僕は「負け側三部作」と読んでます(苦笑)”

そして、、、

そもそも歴史なんてあとから見るもので、その最中にいる時は、何が正しくて何が間違いなのか、誰にもわからない。そんな中でも誠実に生きることの大切さ。

これを監督から教わった、と。
また”これが約6年を掛けて幕末を色んな角度から見た結論なのかも知れない”と結んでおられます。

↓コレは、映画館の入り口に置いてありました。
武士の年収や、借金が膨らんだ理由、などが詳しく解説されてました(*^_^*)





にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

「医龍3」と「薄桜鬼 碧血禄」

どちらも最終回でした。

先ずは「医龍3」

三人もの手術が同時期に重なってしまった!

そのうちの二人は、母と娘。
なんか色々あって、人口心肺を二人で使うってことに!

ストーリーによると、それは倫理的には許されない行為だそうで、
万事休すかと思われたけど、、

まあ、そこはドラマ(^_^;)
三人とも無事に助かりました。

しかし、、あの黒木先生が亡くなってしまうとは、、、、(-_-;)
先週を見逃したので、イマイチ話が読めなかったんですが、あの展開は残念でした。

また次、「医龍4」はやるのかなぁ?
やって欲しいなぁ。


さて「薄桜鬼 碧血禄」

いよいよ箱館総攻撃ですよ。

土方さん、執務室で千鶴の気持ちに応え、接吻!
いや~ 後の事を思うとねえ、、私の心の中は結構穏やかでした(^_^;)

そして、一本木関門。
土方さんは、史実通り馬上にて撃たれます(T_T)

まあ、それは良いんですが(いや、良くないけど)
千鶴を乗せてたんですよ!

戦場に女を連れていく、、、
コレってどうなん!?

いや~ ホント、この設定は止めて欲しかったなぁ。

で、土方さんが、ここでは死ななくて、、
ま、これも良いんですが、、、

最後は、鬼と一騎打ちです。
それも、千鶴を賭けて!

そして、結局は、相討ち、という終わり方。

まあ、、”惚れた女を守るために戦って死ぬ土方さん”っていうのもアリかも知れませんが、
私は、嫌です。

やっぱり、

土方さんは、自分が創った新選組の、
その最後の幕引きをした、オトシマエをつけた、

っていう史実の土方さんの方が好きです。

私、この薄桜鬼のアニメを観ていて、ゲームにも手を出してみようかな?
な~んて思ってたりしてたんですが、この最終回を観て、
なんか、その気が失せました(^_^;)



にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

「幕末」再び(*^^)v

とその前に、、、

♪ザ ファ~ントム オブ ジ オペラ~♪
昨夜TVでやっていた「オペラ座の怪人」

物凄く良かったです!(^^)!

今まできちんと観た事が無かったので、今回、おぼろげだったストーリーが
ちゃんと分かったっていうのもありますが、

”ミュージカルは嫌い!”な私がこんなに感動したのは
何と言ってもやっぱり劇団四季さんの吹き替えだったから、じゃないかなあ~

いや~ ”本物”はスゴイ!



では、今日の記事タイトルなんですが、
TVナビの最新号で知りました。

12月27日と28日の両日、TBS系で 19:00~23:24
「JIN-仁」レジェンドを放映するそうです\(^o^)/

内容は、昨年に放映されたもののディレクターズカット版だ、との事。

え~っと、”ディレクターズカット版”って何?(^_^;)
今までのと何か違うの?

ま、とにかく、一挙再放送だそうです(^^)v

まだ先の話ですが、来年の4月からはまた”続編”が始まりますね!
楽しみ、楽しみ♪


あ、そうそう、ついで、と言ってはなんですが、
「龍馬伝」総集編の放映もありますよ♪

こちらは、12月29日、30日の両日、NHK総合で21:00~23:00

番組HPで視聴者から募集した「もう一度観たいベストシーン」の中で
人気が高かった名シーンを中心に振り返るそうです(*^_^*)



にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

「幕女」な私

年末は何かと忙しいですね(^_^;)

やっとこさ、年賀状”書き”というより”刷り”?
が終わり、ちょっと一言も付けくわえ、投かん出来るまでになりました。

ちなみに、第五回山南忌、参加申し込みハガキは、もう出しました(^_^)v



さて、このごろ思う事。

「龍馬伝」が終わって、何か心にぽっかり穴が空いてしまったよう、、、

龍馬さんには何の想い入れも無く、新選組の扱いの酷さにあきれながら観ていた「龍馬伝」
なのですが、

やっぱり”幕女”なんですかねぇ。

「龍馬伝」の続きを描いているかのような(←そうなんですよね?)
「坂の上の雲」

コレは、どうしてでしょう?
「龍馬伝」みたいに、最初からきちんと観るって事が何故か出来ません。

高橋是清とか?山本権兵衛とか?伊藤博文とか?東郷平八郎?
歴史の教科書に出てくるような偉人がたくさん出て来るので、歴史好きにはたまらない話のハズ、
なんですけど。

あ、話は飛びますが、正岡子規役をされていた香川照之さん、
どーしても岩崎弥太郎にしか見え無かったんですが(^_^;)

前回で?亡くなってしまったんですね?

なんか寂しいですねぇ。


そして、そうそう、これはいつの回で、かなあ?
陸奥陽之介(後の宗光)、(大杉蓮さんが演じてられましたが)出て来た時は、「龍馬伝」での印象が強すぎて

「おおー! コレが陸奥陽之介?エライ老けて、、、」(違)なんて思ってしまいました(^_^;)


そして”幕末”といえば、、そうそう!

昨夜の回では、加藤剛さん演じる伊藤博文が、アレは、日本がロシアと戦うって事が決まったシーンだったと思うんですが、、
「長州が幕府軍を破った時のように!」
な~んて、仰ったシーンが有ったんですが、

「おお!幕末!」と身を乗り出した私。
どんだけ幕末好きやねん(^_^;)

ま、やっぱり私は”幕末大好きな幕女”という事が改めて分かった
「坂の上の雲」、

さぁて、次回は観ようかな?
う~ん、、どーしようっかな。


にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
にほんブログ村↑皆さまのクリックが励みになりますm(__)m

Paging Navigation

Navigations, etc.

About This Website

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。