新撰組屯所

2004年の大河「新選組!」にハマりっぱなしの新選組ファンです♪副長が大好きです(^^)v

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初笑い&初もうで

新年明けましておめでとうございます

今年も多分、相も変わらず「土方さん、土方さん」と連呼する事だろうと思いますが、、、
新選組オタクなブログ(苦笑)「新撰組屯所」をどうぞ宜しくお願い申し上げます。

↓「笑う門には福来る」でしょ?昨日、初笑いをしようと、なんばグランド花月へ行って来ました~
20080103213300
(NGK)
いや~ 面白かったですよ~
漫才、コントに芝居と、た~~っぷり3時間、笑って来ました。
200801032133002
(人形焼)
↑NGK前に有った人形焼のお店です。
買わなかったですが、、、

吉本新喜劇を観たあとはランチ。その後、初詣に。
↓四天王寺へ出かけました。
200801032133006
(四天王寺)

↓コレが、五重の塔です。
200801032133004
(塔)

おみくじも引きました。結果は「末吉」

ま、、”吉”って付いてるから良しとするか、、、

以上!2008年最初の記事でした☆
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予約(BlogPet)

きょうは、譲くんと幕末が予約したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「タマ」が書きました。 にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
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「黒龍の柩」を読んで

昨年末にTVでやってた「武士の一分」観ました。
ギョギョスペも観ました。
「篤姫」第一回目。

等など色々、感想記事はまた後日アップするとして、、、
今日は、「黒龍の柩」読後感想記事をアップしたいと思います。

いや~ だってね~
読み終えてから、随分と日が経ってしまったのです~(汗)

すっかり忘れてしまわないうちに書いてしまわなければっ!

えっと、、、
本をまだ読んでないと仰る方は、この記事を読まない方がいいと思うので、以下「続きを読む」中に入れて置きたいと思います。
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...続きを読む

ボウリング場で自分達しかいない

新選組です。よろしく。

「え?何なん、それ?」と思われましたか?

面白いのを見つけました。
その名は、
自己紹介工場

名前を入れて”作成”をクリックするだけで、自己紹介文を作ってくれます。
色々やってみました。

中学の時点で顔が出来上がってるあさぎです。よろしく。

オートマでギアチェンジを乱用する土方歳三です。よろしく。

季節の変わり目に半袖を着て震えている斉藤一です。よろしく。

チャリでドライブスルーをする近藤勇です。よろしく。

などなど、、、、(笑)
つい、フッ、、と笑ってしまいませんか~~?

興味の有る方は一度やってみて~~
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「おもさげながんす」

え~~っと、タイトルの意味、多分、
「申し訳ない」「かたじけない」って意味だと思うんですが、、、

時代劇専門チャンネルで放映中の「壬生義士伝」を観てます。

コレは、元旦にでしたっけ?10話一挙に放映してたんですよね、確か。
その時は、途切れ途切れで少しだけ観たんですが、今回、月~金に1話づつやってるのを録画しながら観てます。

コレ、と~ってもいいですよ~~
先ず、何と言っても”カラー”っていうのがいいです!

”用心棒シリーズ”をずっと観てきて白黒画面を見慣れたとは言え、色付きはやっぱり観やすいです。

で、内容。

「土方さんは何処?えっと、、何で見廻組が新選組に居てるの?何で佐々木只三郎が池田屋襲撃してるの?」って、、、最初は思ってしまいました(苦笑)

「新選組!」で佐々木只三郎やってた伊原剛志さんが、「壬生義士伝」では、何と土方さんやってるんですね~~

「佐々木只三郎じゃないんだ、土方さんなんだ」と、自分を納得させるのに時間、掛かりました(笑)

ま、一旦土方さんは置いといて、、、
主役の吉村貫一郎を、渡辺謙さんが演じてます。

映画では、中井貴一さんが演じてましたよね。
私、TVでやってたのを観ましたが、中井貴一さんの吉村貫一郎に感動しました。

でも、渡辺謙さんのバージョンも、もの凄く良いです!

また、「TVドラマ版 壬生義士伝」については、
また後日、くわしい視聴感想記事をアップしたいと思っています。

そうそう、、ドラマを観てたら、「壬生義士伝」の本も読みたくなって来ました。
買いに行こうっと。
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今さらですが(^^;)

20080111112708
買ってしまいました(^_^)v
ドラマ版の「壬生義士伝」観てたら、ど~しても原作本が読みたくなりました。
ま、この小説中じゃあ「土方さん」にゲンメツさせられるコト、無いモンね、゛浅田次郎゛だけど(^^;)
又いつか、読後感想記事、アップ出来ればいいな~なんて思ってます。 にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
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苦笑(BlogPet)

きのう、あさぎで苦笑された!

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「激闘!池田屋!!」

昨年、なつさんの所で紹介されていたのをこちらでもご紹介、という事で。

「松菊庵」というサイト。
こちらのサイトは主に長州、桂小五郎とか、いわゆる倒幕の志士を扱ってられるんですが、
幕末繋がり(多分)ってことで、新選組を扱ったゲーム等も有るんです。

「幕末サバイバルゲーム」っていうのをやってみました。

結果、、、

”おめでとうございます! 貴方は尊皇攘夷の志士度71%です!”
と出てしまいましたよ~~~~(冷汗)

はははは、、、私、”新選組の敵”になってしまいました(涙)

気を取り直して、次にやってみたのは、
「激闘!池田屋!!」ゲ~~ム

いや、、、何ともはや、あの土方さんをですよ!?
池田屋襲撃に不参加、とさせただけでなく(汗)
一人だけ祇園祭に行かせてしまい(汗)
その上、そうとは知らずにですが、、、あろうことか敵である桂の女、幾松にメロメロって設定に~(汗)

&さらに悪いことには、、、
幾松の策略にまんまとハマり、長州勢に囲まれた挙句(←コレぞ、四面楚歌ってヤツですね)
敵に斬られるくらいなら、、、と自ら武士らしい最期を遂げる。

と、こ~んなストーリーになってしまいました(滝汗)

ははは、、、選択肢に有った答えを面白い方へ、面白い方へと選んで行った結果、こんなことに~~~っ!

土方さん!ごめ~~~ん!って感じですね(苦笑)

他にも色々有ります。
あ!”土方さんと会話が出来る”っていうのも有ります。
けど、コレは、、、(苦笑)

もし興味を持たれた方、いらっしゃいましたら、一度覗いてみて下さい☆
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「壬生義士伝」小説版の感想 プロローグ

以下は、小説を読み終えて、その感動を書き留めて置きたい衝動に駆られた私の書きなぐりです。

メチャメチャ良かった!

泣かされたけど、感動した!

浅田次郎さんって、土方さんを”カッコよく”書こうと思えば書けたんやん!?←あ、いえ、、別に根に持ってませんよ~ 「輪違屋~」のことなんて~(苦笑)

壬生義士伝は、カコに映画化もされ、ドラマ化もされてます。
因みに、ドラマは今、鳥羽伏見の戦い辺りをやってます。

私、映画は、TVでやってたのしか観てませんが、とっても感動しました。

でも、小説を読み終えて思いました。
映画版は、小説の一部を切り取って映画化したに過ぎなかったんだな、って。
ドラマ版はまだ最後まで観終わってないので、どうとも言えませんが、、、
小説版「壬生義士伝」は、最高です!

映画のラストは、、、
あんまり詳しくは覚えて無いんですが、、、主人公の吉村貫一郎が、親友だった大野次郎右衛門に冷たくあしらわれて、非業の死を遂げる、で終わったと思ってるんですが、、違ったっけ?

でも、小説でのラストは、とても明るい未来を感じさせる終わり方です。

いや~ 是非とも出来ることならもう一度、小説を忠実に映画化して欲しいなぁ。

え~っと、プロローグは、この辺で。
また後日、ちゃんとした読後感想記事、アップしたいと思っています。
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久々に新選組がN○Kで観れる!

と、とっても楽しみにしていた「鞍馬天狗」の第一回目を観ました。

音楽担当は、「新選組!」と同じ服部隆之さんなんですね~
私、 「新選組!」と「新選組!!」のサントラCD、二つ共持ってますけど、良いですよね~ 服部さんのは。

で、ドラマの内容。
「新選組は悪者扱い」っていうのは、覚悟してました。
&脇役だって事は知ってたけど、、、

ちょっと~ アレは、あんまりじゃないの~~?
新選組の隊士達、、、皆、老け過ぎてませんか?
あのウチ一人、二人でもいいから、もうちょっと若いの、居なかったんでしょうか~?

近藤局長、、、
う~~ん、、、ちょっと迫力不足かも?(汗)何か、、とっても可愛い感じがしました(苦笑)

それから、、、土方さん。
いや、、京都時代の土方さんは”泣く子も黙る鬼副長”だったですよ?
けど、、あんな非道な事、、するか~?

この間の「土スタ」をご覧になったMini子さんの所で、
「アレは、土方さんじゃない。芹沢鴨と思えばいい鴨?」っていうのを読んでたので、
「あ、、そういう事か、、、芹沢さんと思えば、いいのか。うん、芹沢さんなら、やりかねへんよね~」な~んて変に納得してしまいました。

ま、、あんな”老け過ぎ新選組隊士”でも、バッタバッタと鞍馬天狗に斬られるシーンを観て、
「きゃ~~ ちょっとアンタッ!正義の味方か何か知らんけどっ、大事な新選組隊士に何してくれるっ!?峰打ちか?峰打ちなんやろなっ?そうじゃ無かったら、許さへんでっ!」と憤った私は、誰が何と言おうと、永久に新撰組ファンです(笑)

さあ~て、と。
ドラマ版「壬生義士伝」、最後まで観終わりました。
伊原さんは最後まで「佐々木只三郎」にしか見えへんかったなぁ~(苦笑)
けど、一本木関門で撃たれるシーンは、ホンの数秒程度のシーンだったんですが、やっぱり胸が詰まりました。

それと、映画版と違って小説にかなり忠実で、本を読んでる時には分りにくかった描写も映像にすると分りやすく、とっても良かったです。
順列をつけるとすれば、私にとっては小説が1番、ドラマが2番、映画が3番かな~?

小説の感想は、又後日記事にしたいと思ってますが、、、はは、、いつになる事やら?
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