新撰組屯所

2004年の大河「新選組!」にハマりっぱなしの新選組ファンです♪副長が大好きです(^^)v

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土方さんと共通点あり!

先日頂いたHSさんのコメントで、「あさぎさんは、白洲次郎という人を知っていますか?土方さんと同じく”漢”ですよ」とありました。

で、検索してみました、”白洲次郎”という人を。

無知な私は、全く知りませんでしたが、比較的最近の人だったんですね。
生1902~1985没 と書いてありました。

白洲次郎”←ココをクリックして頂ければ、彼の事が詳しく載っていますが、私が、土方さんと共通点ありかな?と思ったのは、日本人が歴史上最も自信を喪失し、卑屈になっていた時期、支配者に対し、日本人の気概を示した人物が白州次郎だった。この姿こそ、まさに「カッコいい」と言える。っていうトコです。

1945年8月、敗戦した日本は、マッカーサー率いるGHQの支配下にあって、その顔色を伺う官僚や政治家の中で、ただ一人、「従順ならざる唯一の日本人」と言わしめたほど、彼は筋を通し、一歩も退かなかった、とありました。
まあ、これで土方さんと同じというのは、ちと無理があるかも知れませんが、戊辰戦争の時、長いものには巻かれろ的な考えで、「官軍へ、官軍へ」と寝返って行った諸藩の中にあって、会津藩と、土方さん達は、色々犠牲にしたものの、”官軍に対して一歩も退く事なく、筋を通し”ましたよね。

うん、同じ、同じ。(←自分に言い聞かせてます)

そして、白洲次郎さんは、「葬式無用 戒名不用」という簡単な遺言を残し、何の未練ももたず風のように消えていった。
そうです。

”何の未練ももたず風のように”ですよ、、、
多分、土方さんも、そうだったんじゃないかな?とI guess.

いや~ これで全く知らなかった白洲次郎さんの事を、知ることが出来ました。
一つ勉強になりました。
HSさん、有難う。
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壬生義士伝

昨日TVでやってた「壬生義士伝」。
これTVでやるのは、多分二回目?くらいでしょうか?
一回目は、確か「新選組!」が終わった後に観たような気がするんですけどね~

斉藤さんが斉藤さんに見えない。
ど~~しても「芹沢さん」に見えてしまい、
沖田さんが沖田さんに見えない。
ど~~しても「山南さん」に見えて、見えて、仕方ない。
「よし!こうなったら、、、」って、自分の脳内で、斉藤さんをオダギリさん、沖田さんを藤原さんに変換して観た「壬生義士伝」。

いや~ オダギリさん、明治の斉藤さんも演じれるよ!うん、おじいさんメイク(?)してもカッコイイ~と思うよ!うん、きっと。

しかし、、何ですね~
「壬生義士伝」の斉藤さんは、「組!」の斉藤さんとエライ違いですね。
どっちも腕は立つよ、立つけど、「組!」の斉藤さんは、あんなに横暴じゃ無い。
「気に食わない」からっていう理由で、斬りかかる人じゃない。しかも敵じゃなくて、仲間でしょ? 吉村貫一郎は。

「組!」の斉藤さんは、最初はアレだったけど、だんだん仲間の良さに気づいて、沖田さんと並ぶくらいの剣の腕前買われて、「おい、お前、介錯やれ」って土方さんから言われても、「やだ!」って、「オレ、、もう、仲間斬りたくないんだも~~ん」って断った人ですよ。
(あれ? 私、ちょっと斉藤さんの事、壊してる?)

そんな斉藤さんが、あんな事、しませんよっ!

まあ、あの一場面にこんだけ拘って、怒らなくてもいいかも知れませんけどね。

とにかく、「そんなん、斉藤さんじゃない~~!」って思った場面が、多々有りました。
何度TV観てツッコミ入れた事か、、、ですよ。

ホント、斉藤さんって、無口だけど、他の誰よりも人の事見てて、適切なアドバイスなんかもして上げて、(松原に、もうその女とはかかわるなって)近藤さんや土方さんには、一目も二目も置いてて、(近藤は、俗物だ、なんて思ってもしてなくて)受けた恩には、絶対、絶対お返しする、義理堅~~い人なんですよ!

沖田さんもね~ 
血吐いた後で、何故笑う?
いや、「微笑み」は、山南さん@「組!」のトレードマークでしたけどね~
あの場面、私は、「沖田さんは、笑わない」と思う。

は~ まあでも、吉村@中井貴一さんの演技は、良かったと思います。
最後の方の場面、部屋貸して貰って、お金出して「これは、しずに、これは、みつに、、」って言ってた場面、私は、涙してしまいました。

なんやかんやでトータルすると、「壬生義士伝」、良かった、かな?
何と言っても、「新選組」が主役ですから!(←とどのつまりは、コレ)
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歴史バトン

”どうぞご自由に”と書かれてあったので、きじさんのブログから、頂いて来ました~

そのバトンの名は、、、歴史バトン!

まあ、歴史バトンなんで、世界史でも日本史でもどっちでもいいっていうか、もしくは、両方混ざってもいいと思うんですが、当方、世界史にあんまり詳しくないんで、、、日本史、、、っていうか、幕末限定になってしまう恐れあり、かも?

では、では。

【問1】歴史上の人物であなたの好きな人を3人あげてください
土方歳三 はい! 当然、1位ですね~

坂本龍馬 実は、、、好きです

諸葛孔明 いつだったか、アニメで「三国志」やってたのを見た事があって、その時の彼が、すっごい男前で頭脳明晰に描かれてたのです~

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お願い~!

頼むからこれ以上、土方さんの事、酷い人みたいに描くのは止めて~~~

あ、のっけから、済みません。

いや~ 実は「壬生の恋歌」「友禅流し」の回なのですが、土方さん、「まるで舅だ」とか言われてます(冷汗)

「壬生~」は、平隊士がメインの話で、彼らからすると、土方さん達幹部は、烈堂さん曰く、”雲の上の存在”なんだそうなんですが、近藤さんや沖田さんは、そうでも無いんですけど、土方さん一人だけ、ものすっごい”目の上のたんこぶ”的存在みたいに描かれてます(苦笑)

どうしようもない事情で寝坊してしまって、朝礼(?)に遅れて来てしまった隊士に、土方さんは、「後で道場へ来い」って言って、「指南」という名のリンチを加えます。とうとう根をあげ、「参りました」と平謝りの彼に、攻撃の手を緩める事はありません。ドメスティックバイオレンス?(とは言わないか、、、)

そんな道場での出来事を後で知った(のかな?)原田さん(だと思いますが)は、土方さんの部屋に来て、言います。

原田「土方さんの気持ちも解かるが、あまり隊務に支障を来たされても困る。ほどほどに願いたい」
土方「あれは、見せしめだ」

そして、そんな土方さんの”指南”の所為で、身体が傷だらけになって、仕事が出来なくなってしまった彼に、「こんな役立たずが、まだ新選組に居たんだな」なんて酷い事を平気で言ったりもします。

こんなんですから、土方さんは、平隊士たちから、”鬼”というレッテルを貼られてしまいます。

土方さんが”鬼副長”だった事は、「新選組!」でも「燃えよ剣」でも、百も”承知!”の私です。
ですが、、、「壬生~」での”鬼っぷり”は、ちょっと私には受け入れ難いんですよね~
まあ、平隊士目線から見た土方さんって、あんなんだったのかも知れませんが、もう少しその、、”情の有る鬼”だったんじゃないか、、なんて。(←甘~~い!のかな?)
TVを観ていて、「そんな事ばっかりしてたら、”敵は本能寺!”になりかねへんよ!気を付けて!」(←ならない事は解かってますが)な~んて思ってしまいました。

ドラマなんだ、フィクションなんだって解かってても、どうしても土方さんには”熱く”なってしまう私です。

いや~ しかし、「新選組!」とか「燃えよ剣」を観た事が無く、「壬生~」を観た人は、土方さんの事、好きにはならない、、っていうか、なれない、でしょうね~
多分、普通(語弊があるかも知れませんが)の感覚の持ち主なら。
それに私は、「新選組!」の山本さんが演じる土方さんを観て、「史実の土方さんってどんな人やったんかな?」って興味持ったけど、「壬生~」を先に観てたら、こんな風には思わなかったかも?

ああ、先に観てて良かった~ 「新選組!」&「燃えよ剣」。
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ゆれる

え~~、新選組全史カレンダーによりますと、1863年(文久3年)の今日、2月8日は、「浪士組一行、江戸を出発」とあります。

「西へ!」ですね。うん、、、色々何かと感慨深い回でした。

で、映画。
先日2007年朝日ベストテン映画祭で1位に輝いた、オダギリジョーさん主演の「ゆれる」を観て来ました~
20070206143627

↑これ、新聞の切り抜きです。

キャパ560人程のホールでやってたんですが、平日の朝10時にもかかわらず、ほぼ満席の状態でした。

若い方のみならず、お年を召された方も男女問わず結構な人数、居られましたよ。
オダギリさんのファン? なのかな? それとも香川照之さん? もしかしたら、伊武雅刀さん、、、、?
ま、誰のファンでもいいんですが。

で、「ゆれる」。

そっか~ 「ゆれる」ってタイトルには、そういう意味があったのか~
ゆれるつり橋、ゆれる女心、ゆれる親子関係、ゆれる兄の心、そしてゆれる弟の心。

文句無しに、弟、猛(タケル)役のオダギリさんは、ステキでした~
私としては、前髪に赤いメッシュ入ってる方よりも、7年後の髪型の方が好き、かな~?

でもさ~ タケルはどうして、最終的に嘘の証言をしたんでしょう?
だってさ、タケルは、あの現場を目撃してて、本当は兄の稔が智恵子を突き落としたんじゃないって知ってた訳でしょう?

で、まあ最初の方は、お兄ちゃんを助けてたけど、決定打で嘘ついた訳でしょう?
自分の証言で、お兄ちゃんは刑に服する事になるって解かってて。

タケルが気持ち変えたのは、留置場での面会で、お兄ちゃんから「お前は、信じてると言いながらも、最終的には何も信じようとしない人間だ」(←なんか、こんな感じ)って言われたから、腹が立って?

いや~ ちょっとこの辺、私には理解し難かったんですけど?(←観方が悪いのかな?)

ラストシーン、道の反対側から一生懸命お兄ちゃんを呼ぶタケル。
で、やっとこさ、弟の姿認めて、ニコッて笑った兄のミノル。

うん、感動した。兄弟愛に感動した。

しっかし、、、何ですね。 オダギリさんってセクスィーだわ~
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リトルショップオブホラーズ(映画版)

え~~ 今日は、「浪士組一行、江戸を出発」した日の翌日です、な~~んてね。

先日、BS2でやってた映画版の「リトルショップ~」を観ました。

これ、シアターBRAVA!でやってたのを観に行ったんですよね。
確か、その時の記事、アップしたはず、、と思って過去に遡ってみると、、有りました。「観て来たよ~」って記事が。

ふ~~ん、2005年の12月だったんですね~
1年とちょっと前か、、、

山本耕史さんが主役のミュージカルを観たのは、これが初めてでした。

過去記事でも書いてるけど、席がね、、、2階席でね~ 山本さんが”ちっさ~”かったのを覚えてます。
いや~ あの時、つくづく「舞台観る時は絶対、一階、それも前でないとアカンな~」って思いましたね。

で、映画の「リトルショップ~」。
これは、1986年のアメリカ映画(字幕スーパー)です。

主役のシーモアは、リック・モラニスっていう人で、言っちゃ悪いけど、”サエない”人です。
「ああ、この人の役を山本さんがやったんやね~ そっか~ この人か、、、
いや~ 山本さんは、カッコ良過ぎたな~」な~~んて思ってしまいました。

でもね~ 映画のシーモア、観てるうちに、段々好きになって行きましたよ~
”憎めない”って言うのかな?愛するオードリーを必死で守ろうってする姿が”男らしい”やん?って思いました。
まあ、ストーリー的に、その手段は、アレですが、、、

この映画も、舞台と同じくミューカル仕立てになってたんですが、「おっ、このミュージカルなら、嫌いじゃない」って思いましたよ、ロックミュージカルじゃないけどね。

ほら、ミュージカルって、セリフ言った後に歌うじゃないですか~?
私、ず~~っと「何で?何でそこで歌う必要が有る?」って思ってたんですよね~ 
「それがミュージカルや!」って言われたらそれまでなんですが、、、

でも先日の「WE WILL~」と同じく、この映画でも、そんな疑問は全く浮かんで来ませんでした。

やっぱり、どっちも言語が英語だから?かな? ホント、違和感無かったです。
あ、ミュージカルファンの方、ゴメン。(先に謝って置きますね~)
私、思うんですけど、、もしかしたら日本語って、ミュージカルに合わないんじゃないかな?って。

まあ、ミュージカル談義はおいといて、この映画、とっても楽しかったです!

でも、ラスト。(ネタバレだけど、もういいよね?)
映画の方がいいやん?映画は、ハッピーエンドやん?(まあ、若干の不安要素は残ったけれども)
なんで舞台は、アンハッピーエンドだったのだろう?????
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バレンタインデーが近いから?

売ってたのかも?
チョコ入りパン新商品コーナーにありました。20070210122426
で、遅ればせながら…
ようやくGet!&食べました~

噂通り、チョコクリームと板チョコが入ってた。
チョコ好きな私ですが…
ちょ~っと゛重い"かな~?

でも、、美味しいよ!
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成分解析だって~

昨日の「華麗なる一族」。
皆(万俵大介以外の)からの憎しみを一身に受けてるかのように見え、本人もその事を何とも思って無かったのかと思いきや、大介の愛人、相子さんの心の内が、ほんの少し見えたような気がしました。

しかし、父親(疑わしいが、、、)から「オレを撃つつもりだったのか?」なんて疑われる息子。

そんな事、有るはず無いじゃないか~!って、私も一緒になって心の中で叫んでました。
鉄平があまりにも可哀想です。(←これ、前にも書いたような、、、)

しっかし、銀さんの出番が少ないな~
なんか、、ちょびっと「斉藤ファン」の気持ちが分ったような気がする~
あ、いや、私も斉藤ファンだけど…

で、話は、コロッと変わりますが、、、ももさんのトコで教えて頂きました~

京都観光名所・名跡 成分解析

名前を入力して結果検索します。

で、結果はこうなりました。

あさぎの72%は「興正寺」の西本願寺との見紛いさで出来ています
あさぎの26%は「穴太寺(穴穂寺・穴生寺)」のからくりさで出来ています
あさぎの1%は「北野天満宮」の修学さで出来ています
あさぎの1%は「永観堂(禅林寺)」の紅葉名所さで出来ています

”西本願寺との見紛いさ”って、、何?
ももさんのトコじゃあ、「金戒光明寺」とか有ったのに~~

まあ、西本願寺っていやぁ、屯所があった所。
ま、それでいいっか~
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土方さん!



「日本の100人」NO.055
今週号は、何と!
土方さんですよ~
表紙の写真がこれ又オトコマエ~
中身はまだちゃんと読んで無いので、記事は又後日アップの予定です。 にほんブログ村 歴史ブログ 新選組へ
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好きな平隊士みっけ~

土方さんが酷い描かれ方してる!許せない!と非難しつつも、何故だかキッチリ録画して、観続けている「壬生の恋歌」。

いや、ほら~ いつかは「いい人」とは行かないまでも、終わりまでにはどっかの回で、「土方さんには、こんなにいいトコも有ったんだね~」っていうような描かれ方してるヤツが有るかも知れないじゃないですか~~

な~~んていう気持ち、、、有ります。ええ、有りますとも!

それとね~

ははは、、好きな平隊士、見つけたんですよね~~

役名は、「猪俣 蛾次郎(いのまたがじろう)」。
平隊士仲間からは、「がじ」又は「がじろう」って呼ばれてます。

蛾次郎は、伊東さんが連れて来た隊士のうちの一人です。
だから、その内、御陵衛士として新選組から脱退して行くのかな?なんて思ってたんですが、、、

蛾次郎は、他の隊士から「あんな人斬りみたいなヤツ」って言われるくらい、剣の腕が立ちます。

で、彼は、この前の回でなんと、「おりょうさん」に一目惚れしてしまったんですよね。
新選組隊士が坂本龍馬の恋人に、です。
ストーカーのごとく、おりょうさんを追い回します。けれど、新選組と坂本龍馬の女です。
あっけなく、失恋か?と思いきや、島原でおりょうさんそっくり(二役)の女郎を見かけます。
で、なんやかんやあって、結局倒幕派の志士に斬られてしまうんですよね。
もう出番は無し、です。

でも、この蛾次郎、江戸弁でまくし立ててるのが、なんとなくカッコ良かったんですよね~
で、ちょっぴり気になった私は、蛾次郎を演じてる「遠藤憲一さん」(←オフィシャルサイト)を検索してみました。

そしたら、、何と!「不機嫌なジーン」に出演してた方だったんですね~

「不機嫌なジーン」は、オダギリさんが出演してたので、ずっと観てたドラマだったんですが、そういえば、あんな人出てたな~なんて思い出しましたよ。

まあ、、蛾次郎やってる方がいい、、かな(苦笑)
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