2006.12.01
謁見の間、見て来ました〜(1)
YAGI節さんトコで、「今、金戒光明寺の中が公開されていますよ!」という情報をゲットし、すぐさま金戒光明寺のHPを見ました。
そしたら、公開している場所に、「謁見の間」と書いてあるじゃ有りませんか〜
「謁見の間?もしかして、容保さまと近藤さんが謁見した間?それなら絶対に見たい!」という事で、金戒光明寺にTELして確認したところ、「そうですよ」との事!
ちょうど二年前の「新選組!」放映中にも、この”謁見の間”も公開されてたんですよね。
けど、私はその時には行けずじまいで、とっても残念、無念だったんです。
で、今回の公開です。これは行くしかない!と思い、友人誘って行って来ました〜
この日、京都はとってもいいお天気でした。

(謁見の間)
此処ですよ〜 ここが例の”謁見の間”です。
山門をくぐって石段を登り切った正面にあるお堂(御影堂)の東側にある渡り廊下を渡って、直ぐの部屋が”謁見の間”です。
渡り廊下を渡ると、観光ガイドさんが「こちらにいらして下さい、説明致します」と私達を誘導してくれました。
”謁見の間”の隣には、本堂(ここが本当の本堂だそうです)、虎の襖絵がある控え室など、続いて5部屋ほどが有りました。
”謁見の間”の前には、新選組と会津藩についての説明書きが有り、一部50円で売られてました。
当然のごとく、私は購入。友人も付き合いのいい人でね〜 購入してました。
よ〜〜し、これで、友人も”新選組ファン”。ヤッタネ〜〜(←え?)
で、そんな私達を見て、観光ガイドさん曰く、「新選組のファンですか?」
「はい!」と、私。
「じゃあ、八木邸や前川邸にも行かれましたか?」
「はい!行きました」
「私はそこでも以前ガイドをしてたんですが、香取慎吾さんが来られてて、お会いしましたよ」
「そうなんですか〜?」
「そんな役得もあるんですよ」
「へええ〜〜」(香取さんにはそんなに興味が無い私の反応は、こんなもの)
そして、ガイドさんの説明(浪士組が上洛して、会津藩お預かりになるまでの経緯)は続きました。
本堂や、虎の襖絵などは「撮影禁止」と書いてあり、謁見の間ももちろん
写真撮影は禁止だったのですが、ど〜しても撮りたかった私は、「写真、ダメですか?」と、ダメ元で聞いてみました。
そしたら、そのガイドさん、「本当はダメなんですけど、、見てない事にしましょう」と言って、私が撮ってる間、後ろを向いていてくれたのです〜〜
なので、この写真は、本当は此処に載せられなかった筈の物なのです〜〜
ガイドさんに感謝!!
惜しむらくは、この謁見の間(本堂もその他の部屋もですが)は、火事により、立て替えられた(昭和2年だっけ?)ものだとの事でした。
けれど、江戸時代そのままの形に立て替られている、との事でした。
どうりで綺麗な訳だ、、、
写真撮ってる私にガイドさんが聞いて来ました。
「(新選組の)誰が好きなんですか?」
「土方さんです!」と、満面の笑みで答えた私。
「ああ、そうですか、いえね、色んな人が居て、芹沢鴨のファンも居られるんですよ。だから、あんまり(芹沢さんの)悪口も言えないんですよ」
「ははは、、、」
そして、一通り写真を撮り終え、次は”紫雲の庭”を拝見する為、私たちは移動しました。
移動の途中で、ガイドさんが聞いて来ました。
「あの、、、私の説明(新選組が会津藩お預かりになった経緯)合ってましたか?」
私は、そんな事を聞かれるとは思ってもみなかったので、ちょっとびっくり。「え?あ、はい、合ってましたよ」
と返事をしましたが、ガイドさんによると、ファンの人はとっても詳しいから、色々突っ込まれたり、訂正されたりするんだ、との事でした。
ガイドさんも大変だ〜〜
そしたら、公開している場所に、「謁見の間」と書いてあるじゃ有りませんか〜
「謁見の間?もしかして、容保さまと近藤さんが謁見した間?それなら絶対に見たい!」という事で、金戒光明寺にTELして確認したところ、「そうですよ」との事!
ちょうど二年前の「新選組!」放映中にも、この”謁見の間”も公開されてたんですよね。
けど、私はその時には行けずじまいで、とっても残念、無念だったんです。
で、今回の公開です。これは行くしかない!と思い、友人誘って行って来ました〜
この日、京都はとってもいいお天気でした。

(謁見の間)
此処ですよ〜 ここが例の”謁見の間”です。
山門をくぐって石段を登り切った正面にあるお堂(御影堂)の東側にある渡り廊下を渡って、直ぐの部屋が”謁見の間”です。
渡り廊下を渡ると、観光ガイドさんが「こちらにいらして下さい、説明致します」と私達を誘導してくれました。
”謁見の間”の隣には、本堂(ここが本当の本堂だそうです)、虎の襖絵がある控え室など、続いて5部屋ほどが有りました。
”謁見の間”の前には、新選組と会津藩についての説明書きが有り、一部50円で売られてました。
当然のごとく、私は購入。友人も付き合いのいい人でね〜 購入してました。
よ〜〜し、これで、友人も”新選組ファン”。ヤッタネ〜〜(←え?)
で、そんな私達を見て、観光ガイドさん曰く、「新選組のファンですか?」
「はい!」と、私。
「じゃあ、八木邸や前川邸にも行かれましたか?」
「はい!行きました」
「私はそこでも以前ガイドをしてたんですが、香取慎吾さんが来られてて、お会いしましたよ」
「そうなんですか〜?」
「そんな役得もあるんですよ」
「へええ〜〜」(香取さんにはそんなに興味が無い私の反応は、こんなもの)
そして、ガイドさんの説明(浪士組が上洛して、会津藩お預かりになるまでの経緯)は続きました。
本堂や、虎の襖絵などは「撮影禁止」と書いてあり、謁見の間ももちろん
写真撮影は禁止だったのですが、ど〜しても撮りたかった私は、「写真、ダメですか?」と、ダメ元で聞いてみました。
そしたら、そのガイドさん、「本当はダメなんですけど、、見てない事にしましょう」と言って、私が撮ってる間、後ろを向いていてくれたのです〜〜
なので、この写真は、本当は此処に載せられなかった筈の物なのです〜〜
ガイドさんに感謝!!
惜しむらくは、この謁見の間(本堂もその他の部屋もですが)は、火事により、立て替えられた(昭和2年だっけ?)ものだとの事でした。
けれど、江戸時代そのままの形に立て替られている、との事でした。
どうりで綺麗な訳だ、、、
写真撮ってる私にガイドさんが聞いて来ました。
「(新選組の)誰が好きなんですか?」
「土方さんです!」と、満面の笑みで答えた私。
「ああ、そうですか、いえね、色んな人が居て、芹沢鴨のファンも居られるんですよ。だから、あんまり(芹沢さんの)悪口も言えないんですよ」
「ははは、、、」
そして、一通り写真を撮り終え、次は”紫雲の庭”を拝見する為、私たちは移動しました。
移動の途中で、ガイドさんが聞いて来ました。
「あの、、、私の説明(新選組が会津藩お預かりになった経緯)合ってましたか?」
私は、そんな事を聞かれるとは思ってもみなかったので、ちょっとびっくり。「え?あ、はい、合ってましたよ」
と返事をしましたが、ガイドさんによると、ファンの人はとっても詳しいから、色々突っ込まれたり、訂正されたりするんだ、との事でした。
ガイドさんも大変だ〜〜
2006.12.02
謁見の間、見て来ました〜(2)
謁見の間、見て来ました〜(1)の続きです。
あ、そうそう、(1)で書き忘れてましたが、ドラマでの「謁見の間」は、こちらのを参考にしてセットを作ったらしいですよ。
で、「紫雲の庭」の続き。

(紫雲の庭にある石と苔)
「紫雲の庭」にはこの写真のような石とコケがたくさん有りました。
陽の光を浴びて、とっても綺麗だったので、写真に撮りました。

(山門前のもみじ)
庭を拝見してから、次は山門を拝見するため、私達は移動しました。
このもみじは、山門前にあったもので、物凄く密度の濃い(?)もみじで、ひときわ目を惹いたので、写真に撮りました。もう、”真っ赤”でしたよ。
ほんと、”まるで、血の色だ、、、”でした。(苦笑)

(山門)
これは御影堂を背にして立ち、撮った山門です。

(ポスター)
これは、山門の柱に貼ってあったポスターです。
「金戒光明寺が新選組発祥の地」だという事ですね。
まあ、、そうですよね。会津藩お預かりになって、初めて新選組になったんだから。うん、間違っては居ないよね〜
謁見の間、見て来ました〜(3)に続く
あ、そうそう、(1)で書き忘れてましたが、ドラマでの「謁見の間」は、こちらのを参考にしてセットを作ったらしいですよ。
で、「紫雲の庭」の続き。

(紫雲の庭にある石と苔)
「紫雲の庭」にはこの写真のような石とコケがたくさん有りました。
陽の光を浴びて、とっても綺麗だったので、写真に撮りました。

(山門前のもみじ)
庭を拝見してから、次は山門を拝見するため、私達は移動しました。
このもみじは、山門前にあったもので、物凄く密度の濃い(?)もみじで、ひときわ目を惹いたので、写真に撮りました。もう、”真っ赤”でしたよ。
ほんと、”まるで、血の色だ、、、”でした。(苦笑)

(山門)
これは御影堂を背にして立ち、撮った山門です。

(ポスター)
これは、山門の柱に貼ってあったポスターです。
「金戒光明寺が新選組発祥の地」だという事ですね。
まあ、、そうですよね。会津藩お預かりになって、初めて新選組になったんだから。うん、間違っては居ないよね〜
謁見の間、見て来ました〜(3)に続く
2006.12.02
謁見の間、見て来ました〜(3)
謁見の間、見て来ました〜(2)の続きです。これで最後です。
山門楼内を拝見する事が出来ました!

(階段)
この階段は、山門楼内へと上がる階段です。
ものすごく急な階段でしたよ〜
だけど、「うわ〜〜!この階段、上がっていいの〜〜?」と嬉々として上がった私です。

(東山)
あまり写りの良くない写真ですが、二層楼上(で合ってるかな?)から見た東山三十六峰ですよ〜
ここでもガイドさんが色々と説明してくれました。
金戒光明寺がどうして本陣に選ばれたのか、それには三つの理由があるそうです。
先ずは、城構えである、という事、そして、要所(御所、粟田口、東海道の発着点)に近いという事、それから、千名の軍隊が駐屯出来る、という理由で、選ばれたのではないかという事らしいです。
此処に立てば、京都の街を300度見渡せるんですよ。
そりゃあもう、「絶景かな、絶景かな〜」でした。

(パンフ)
これは、「金戒光明寺 秋の庭園、山門特別公開」のパンフレットに載っていた「紫雲の庭」の写真と、下は、山門楼内の写真です。
山門楼内は、写真撮影禁止だったのです。
山門楼内の天井には「八方睨みのバン(虫へんに番号の番の字)龍図」が描かれていました。
そして、真ん中には釈迦三尊像、左右には、十六羅漢像が有りました。
いや〜 もう「謁見の間」も「紫雲の庭」も「山門」もどれもこれも、素晴らしかったです。
新選組ファンである私にとっては、謁見の間が見れたという事は、とってもハッピーな事でした。
「庭」と「山門」の両方を拝観し、思いっきり、秋の金戒光明寺を堪能した私達は、お土産にお数珠を頂き(はい、買ったのじゃありません、頂いたのです)寺を後にしました。
又来年もあるかな?
是非、又行きたいと思った”くろ谷さん”でした。
これで、金戒光明寺レポは終わりです。
最後まで読んで下さった方がいらっしゃれば、お疲れ様でした&有難うございました。
山門楼内を拝見する事が出来ました!

(階段)
この階段は、山門楼内へと上がる階段です。
ものすごく急な階段でしたよ〜
だけど、「うわ〜〜!この階段、上がっていいの〜〜?」と嬉々として上がった私です。

(東山)
あまり写りの良くない写真ですが、二層楼上(で合ってるかな?)から見た東山三十六峰ですよ〜
ここでもガイドさんが色々と説明してくれました。
金戒光明寺がどうして本陣に選ばれたのか、それには三つの理由があるそうです。
先ずは、城構えである、という事、そして、要所(御所、粟田口、東海道の発着点)に近いという事、それから、千名の軍隊が駐屯出来る、という理由で、選ばれたのではないかという事らしいです。
此処に立てば、京都の街を300度見渡せるんですよ。
そりゃあもう、「絶景かな、絶景かな〜」でした。

(パンフ)
これは、「金戒光明寺 秋の庭園、山門特別公開」のパンフレットに載っていた「紫雲の庭」の写真と、下は、山門楼内の写真です。
山門楼内は、写真撮影禁止だったのです。
山門楼内の天井には「八方睨みのバン(虫へんに番号の番の字)龍図」が描かれていました。
そして、真ん中には釈迦三尊像、左右には、十六羅漢像が有りました。
いや〜 もう「謁見の間」も「紫雲の庭」も「山門」もどれもこれも、素晴らしかったです。
新選組ファンである私にとっては、謁見の間が見れたという事は、とってもハッピーな事でした。
「庭」と「山門」の両方を拝観し、思いっきり、秋の金戒光明寺を堪能した私達は、お土産にお数珠を頂き(はい、買ったのじゃありません、頂いたのです)寺を後にしました。
又来年もあるかな?
是非、又行きたいと思った”くろ谷さん”でした。
これで、金戒光明寺レポは終わりです。
最後まで読んで下さった方がいらっしゃれば、お疲れ様でした&有難うございました。
2006.12.04
二本差しでGood Morning!
Akiさんのブログで、放映があることを知った私です。
「世界ふしぎ発見」で「幕末サムライ英会話学校」を見ました。
今回は、150数年前に、それまで鎖国をしていた日本とアメリカ、とっても大事な国同士の交渉に当った一人の通詞(通訳)、森山栄之助さんという一人のお侍さんの話でした。
「幕末モノ」にとっても興味がある私ですから、今回は真剣に(?)見てました。
新選組については、全く出てこなかったけどね〜
まあ、それもその筈、ペリーが来航した時は、土方さんはまだ18歳。
そうそう! 「新選組!」のまだ始めの回(だったかな?)で、かっちゃんと一緒に黒船見て、「あのフラッグを取ってやる〜〜」って息巻いてた頃ですよ!
あの時の佐久間象山のセリフが、それぞれ(坂本さん、近藤さんと土方さん、桂さん)の行く道を如実に表してましたね〜
ああ、思い出す〜
あ、、、心が「新選組!」に飛んでしまいました。
で、そうですよ、今回は森山栄之助さんの話でした。
「世界ふしぎ発見」で「幕末サムライ英会話学校」を見ました。
今回は、150数年前に、それまで鎖国をしていた日本とアメリカ、とっても大事な国同士の交渉に当った一人の通詞(通訳)、森山栄之助さんという一人のお侍さんの話でした。
「幕末モノ」にとっても興味がある私ですから、今回は真剣に(?)見てました。
新選組については、全く出てこなかったけどね〜
まあ、それもその筈、ペリーが来航した時は、土方さんはまだ18歳。
そうそう! 「新選組!」のまだ始めの回(だったかな?)で、かっちゃんと一緒に黒船見て、「あのフラッグを取ってやる〜〜」って息巻いてた頃ですよ!
あの時の佐久間象山のセリフが、それぞれ(坂本さん、近藤さんと土方さん、桂さん)の行く道を如実に表してましたね〜
ああ、思い出す〜
あ、、、心が「新選組!」に飛んでしまいました。
で、そうですよ、今回は森山栄之助さんの話でした。
2006.12.05
○○○○晒し?ばとん
先日の事です。
こちらに来て、温かいコメントを残して下さるHSさんから、と〜〜っても綺麗な「高幡不動尊の紅葉」の写真を添付したメールを頂きました!
此処に載せることが出来ないのが、ホント、残念です。
HSさん、有難う〜〜
で、話は変わりますが、YAGI節さんからケータイ晒しばとんなるものを頂きました〜
◆ 〜説明〜 ◆
其の壱:回ってきた5文字を携帯の記憶している変換機能で 一文字ずつ変換。
其の弐:その変換候補に出てる上位5つを惜しげもなくさらす。
其の参:そして次に回す人に新たな5文字を指定。
お題は「たいがあす」
阪神ファンの私にぴったりなお題でしょ?
電話するよりメールする方が多い私。
さて、何が出てくるか?
では、行ってみよ〜〜
こちらに来て、温かいコメントを残して下さるHSさんから、と〜〜っても綺麗な「高幡不動尊の紅葉」の写真を添付したメールを頂きました!
此処に載せることが出来ないのが、ホント、残念です。
HSさん、有難う〜〜
で、話は変わりますが、YAGI節さんからケータイ晒しばとんなるものを頂きました〜
◆ 〜説明〜 ◆
其の壱:回ってきた5文字を携帯の記憶している変換機能で 一文字ずつ変換。
其の弐:その変換候補に出てる上位5つを惜しげもなくさらす。
其の参:そして次に回す人に新たな5文字を指定。
お題は「たいがあす」
阪神ファンの私にぴったりなお題でしょ?
電話するよりメールする方が多い私。
さて、何が出てくるか?
では、行ってみよ〜〜
2006.12.07
とか書いてみるの♪(BlogPet)
2006.12.07
「太閤記」
結構見逃さずに、観てます「太閤記」。
先週も観たんですよ、記事にはしてませんけどね〜
あ、今日は「銀魂」ありますよ〜
見忘れなきようにね〜 ま、真選組は出ないけど、、、あ、ちょっと待てよ、
出るかも? 近藤さんだけ出るかも?
おっと、話を「太閤記」に戻して、、、
信長は、人を信じられなくなってきている様子。
大事な家臣に対して、とっても冷たいです。
思うような働きをしなかったからと言って、佐久間ともう一人(忘れた)追放してしまいます。
先週も観たんですよ、記事にはしてませんけどね〜
あ、今日は「銀魂」ありますよ〜
見忘れなきようにね〜 ま、真選組は出ないけど、、、あ、ちょっと待てよ、
出るかも? 近藤さんだけ出るかも?
おっと、話を「太閤記」に戻して、、、
信長は、人を信じられなくなってきている様子。
大事な家臣に対して、とっても冷たいです。
思うような働きをしなかったからと言って、佐久間ともう一人(忘れた)追放してしまいます。
2006.12.08
”電車男”ならぬ”電車侍”
昨日の「銀魂」は面白かった〜〜
原作読んでも爆笑モンなんだけれども。
桂さんと近藤さんの掲示板でのやり取り、サイコーですよね〜〜
近藤さんのパソコン、「誠」。
いいな〜 欲しいな〜 「誠」のPC。
新選組ファンの私にピッタリなのにな〜(←無いってば)
私、「電車男」、ドラマも映画も見てないんですけど、エルメスってあんな感じの女の子なんだろうか。
多分、違うよね〜
お妙さんと神楽の、エロメスに対する反応、分る気がする〜〜
うん、銀さん、サンドバッグ代わりにしたくなるよね〜(←ええ?)
しかし大概の男は、ああいう女の子が好きなんでしょうかね〜
原作読んでも爆笑モンなんだけれども。
桂さんと近藤さんの掲示板でのやり取り、サイコーですよね〜〜
近藤さんのパソコン、「誠」。
いいな〜 欲しいな〜 「誠」のPC。
新選組ファンの私にピッタリなのにな〜(←無いってば)
私、「電車男」、ドラマも映画も見てないんですけど、エルメスってあんな感じの女の子なんだろうか。
多分、違うよね〜
お妙さんと神楽の、エロメスに対する反応、分る気がする〜〜
うん、銀さん、サンドバッグ代わりにしたくなるよね〜(←ええ?)
しかし大概の男は、ああいう女の子が好きなんでしょうかね〜
2006.12.11
最後の侍
昨夜、観ました。
”ラストサムライ”
あらすじ等は、→ラスト サムライ - goo 映画
で。
これね、本当は映画館に足を運んで観たかったヤツなんですよ。
けど、なんでかな〜? 観に行けなかったんですよね。
なので、昨日はすっごく”気合”入れて観てました。
まあ、ストーリーとしては、トムクルーズ演じるオールグレンが、日本政府から軍隊の教官にと請われ、日本に来る。
そこで、武士の根絶をもくろむ官軍に反旗を翻している渡辺謙演じる勝元達を撃ち取るつもりが反対に、オールグレンは捕縛され、勝元らの村へと連れて行かれ、そこの村人たちに魅了される訳ですね。
そして最終的にオールグレンは、勝元達の側について、自分が教官として教えていた軍隊と戦う訳です。
で、観終わって、直ぐに思った事が、
「ええ?オールグレン、あれだけの銃弾受けて、生きてたんか〜〜?」(←なんちゅう〜感想)
”主役は、死なず”ですか。ま、主役が死んだら、その物語は終わってしまうから、主役は、死なずでいいんですけどね。
で、、、
”ラストサムライ”
あらすじ等は、→ラスト サムライ - goo 映画
で。
これね、本当は映画館に足を運んで観たかったヤツなんですよ。
けど、なんでかな〜? 観に行けなかったんですよね。
なので、昨日はすっごく”気合”入れて観てました。
まあ、ストーリーとしては、トムクルーズ演じるオールグレンが、日本政府から軍隊の教官にと請われ、日本に来る。
そこで、武士の根絶をもくろむ官軍に反旗を翻している渡辺謙演じる勝元達を撃ち取るつもりが反対に、オールグレンは捕縛され、勝元らの村へと連れて行かれ、そこの村人たちに魅了される訳ですね。
そして最終的にオールグレンは、勝元達の側について、自分が教官として教えていた軍隊と戦う訳です。
で、観終わって、直ぐに思った事が、
「ええ?オールグレン、あれだけの銃弾受けて、生きてたんか〜〜?」(←なんちゅう〜感想)
”主役は、死なず”ですか。ま、主役が死んだら、その物語は終わってしまうから、主役は、死なずでいいんですけどね。
で、、、













